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ジャケット
1. Refolah Pharatia ♪ショートバージョン♪
作詞曲/結月そら 編曲/くりすて 歌/結月そら

 
2. Legend of Refolah-はじまりのリリエッタ-
作詞曲/結月そら 編曲/ハトハル 歌/結月そら
3. 月明かりの河辺
作詞曲/結月そら 編曲/華飯 歌/結月そら 
4. 鏡のような世界
作詞曲/結月そら 編曲/ハトハル 歌/結月そら
BonusTrack. Legend of Refolah-いにしえのリリエッタ-
作詞曲/結月そら 編曲/ハトハル 歌/結月そら

♪全曲クロスフェード(MP3)♪


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あきばお~こく様で委託中です。


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ヒトが一度滅び、新たな生命が誕生した時代。

全ての感情(アリア)は6つの要素で成り立っている。

光、火、水、風、土、闇。
セクステットという選ばれし神の遣いがそれぞれの神殿を守護しており、
毎日定められたリズムで、アリアを地脈(ムジカ)に流し込んでいた。

どんなに一定量にしても、生き物の心は複雑で、事件や争いは起きるもの。
それらの世界の微々たる動きも感じ取り、調整するコンダクターの少女がいた。
どことなく聞こえてくる彼女の歌に合わせ、セクステットは仕事をこなしていた。

ある日、その歌声がピタリと止んでしまう。
アリアの乱れに危険を感じたセクステットは、直感に頼りムジカへアリアを流し込みはじめた。
歌声が体に根付いているうちは、そのリズムは乱れることなく、
コンダクターを失った世界でも平穏な日々は続くと思われていた。

だが、ムジカの小さなヒビは、やがて不吉な音を生み出した。
やがて神殿に、感情バランスを失った種族たち(ディソナンス)が潜入する。
それらはセクステットの動きを封じ、各地を荒し始めた。
ディソナンスも元々は平穏な日々を送っていた種族たちだ。
セクステットの腕であれば、それらを倒すことは可能だが、むやみに命を亡きものには出来ない。

一斉に浄化が出来るコンダクターの行方は分からない。
このままでは、自分たちの感情も飲み込まれてしまうかもしれない。
ディソナンスを元に戻す方法もある。
心の調律をすることだ。

悩んでいる時、セクステットの一人が伝説を思い出す。
古の剣フィロシオーラの存在だ。
その剣は、別名タクトとも呼ばれる。
コンダクターのように世界中のムジカを操ることはできないが、
その剣で貫かれれば、感情バランスを取り戻すことが出来るという、魔法のような剣だ。

だが、フィロシオーラは、この世界に生きる種族では使いこなすことが出来ない。
あらゆる感情を操ったといわれる「ヒト」の血筋の者でなければ不可能なのだ。

セクステットは魔法陣を描き、円陣を作る。
禁断と言われた呪文を一斉に唱え始める。
それは、古の歌フィロシエッタのうちの一編。セクステットが歌うことも許された詩である。

すると、青白く妖艶に煌めくフィロシオーラの呼び声に応えるように、
円陣の真ん中に、生まれたての子供が現れる。
それは、過去から呼び寄せられた子供だ。

セクステットの一人は言う。

「さあ、この子を、英雄として育てましょう」

やがて大きくなった少年は、懐かしい歌声に呼び寄せられるように、
各地のディソナンスを調律する旅に出る。

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 キリヤ・ミザーレント
 ヒト族の少年。髪の先が変色している。
 これは存在する世界が違うことによる突然変異と見られている。
 少し無愛想だが、周囲に無関心なわけではない。
 生まれて間もなく過去より召喚され、
 世界の中心と呼ばれる「アルティリス城」で大切に育てられた。
 唯一、フィロシオーラを使用することが出来る。

 リスティア・シュナ・ファーデン
 有翼種アンジェラの少女。長いプラチナブロンドの髪。
 活発な性格だがとても視野が広く、思慮深い。
 前コンダクターの死に伴い、新たな導く者に選ばれたが、
 20年前に忽然と姿を消してしまう。
 唯一のフィロシエッタの歌い手であり、
 キリヤの心と交信することが出来る。

Coming soon...

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・ヒト
人間のこと。大昔に存在していたといわれる種族。
感情を自由にコントロールすることが出来たと言われるが、それゆえ争いが絶えず、自ら滅んで行ったらしい。
文献なども発掘され各地で研究が進んでいるが、かなり高度な技術を持っていたと言われている。
ヒトが作り出したと思われるものは、ロスト・テクノロジーとして様々な種族たちに夢を与えている。
全属性の力を持つ者といわれる。

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・アース
ヒトが生存していた時代の惑星の呼び名であり、また、世界の名前でもある。
だが、本来の地面は謎の塊のようなもので埋め尽くされていたことが分かっており、
現在は各地で溢れんばかりに生息している植物たちも健康に生きることは出来なかったのではないかと学者たちは言う。

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・エリュウス=アース
新種族が誕生してからの惑星の呼び名であり、また、世界の名前でもある。
大きく分けて6つの地域に分かれている。
浮き国アンジェリカ、火山島サラマーニア、水の里ウンディーリア、
風の森シルフィーディア、ノーマシア砂漠、地底国ディアボロシカ。
それぞれ相性の良し悪しはあるものの、各々でしか担えない役割もあり、互いに支えあって暮らしている。
勿論それは、コンダクターやセクステットの働きにより平穏が保たれているとも言える。
また、6つの種族が中心に生息している。
有翼族アンジェラ、竜族サラマンダー、水人族ウンディーネ、
エルフ族シルフィード、獣人族ノーム、魔族ディアボロス。
ハーフやクォーターなども多く、見た目だけでは族種の判別がつかない者もいる。
いずれもとても長寿である。

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・アリア(感情)
光、火、水、風、土、闇の6つの要素で成り立っている。
流体のようなものである。
風は「喜」、火は「怒」、水は「哀」、土は「楽」、光は「プラス」を、闇は「マイナス」の力を持つ。
これらが、エリュウス=アースに生きる種族たちの感情を司っている。
生まれた時からそれぞれ異なるパラメータを持つが、種族によって大き目に現れる要素もある。
アリアは目にはみえないが流体のようなものである。
それぞれ呼び名があり、それぞれ、
アポロ・アリア、フレア・アリア、アクア・アリア、エアロ・アリア、ガイア・アリア、アルテ・アリア。
これらの6大要素はそれぞれの国にある神殿で、暴発を防ぐために大切に守られ、
また、適度にムジカを通して循環されている。

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・ムジカ(地脈)
エリュウス=アースを覆う地脈。アリアが流れる場所。

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・セクステット(神の遣い)
光、火、水、風、土、闇の神殿に従事する守人のこと。神の遣いとも呼ばれている。
それぞれの種族から1名ずつ無作為に選出される。
6人まとまってセクステットと呼ばれていたが、最近では神の遣いのことをセクステットと呼ぶ流れである。
それぞれ刻印があり、体のどこかに記される。そのしるしが消えると任期の終了である。
その頃、ある者に自然と刻印が現れ、その者が引き継ぐことになる。
毎日コンダクターの歌声に合わせて、ムジカに一定量のアリアを流し込み、全種族の感情バランスを整える。

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・コンダクター(導く者)
セクステットから唯一選出される者。
ある日突然「古の歌フィロシエッタ」を継承された者のみが、この役割を担うことが出来る。
コンダクターになった者はそれに従事するため、世界中を自由に旅することが許可される。
その分穴があいたポジションには、新たなセクステットがやってくる。
毎日感覚を張り巡らせ、フィロシエッタを歌い、セクステットに世界の感情の乱れを伝える。

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・浮き国アンジェリカ
アポロ・アリアの恩恵を強く受ける地。とても前向きな性格の者が多い。
光の種族・有翼族(ゆうよくぞく、アンジェラ)が中心に住まう地。
音楽を好む種族であり、あちこちから楽器の演奏や歌声が聞こえる。
自由きままに、農耕をしたり、織物などをしながら生活している。
浮き島であるが、その動力は地底街ディアロシカの魔族たちによって作られた動力である。
アンジェリカ、ディアボロシカは、かつて滅んだヒトの文明や技術が一部残されており、
それを生かした商業・工業が成り立っている。
アポロ・アリアの神殿、アポロ神殿がある。

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・有翼族アンジェラ
背中に大きな羽をまとう。
純血の場合、とても色白でブロンドの髪を持つ者が多い。
混血の場合は羽の色や髪色に影響が出るが、それで差別されることはない。

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・火山島サラマーニア
フレア・アリアの恩恵を強く受ける地。やや怒りっぽい性格の者が多い。
火の種族・竜族(りゅうぞく、サラマンダー)が中心に住まう地。
火山も多く、火山熱により温暖な地域。温泉などもあり、各地からの観光客が絶えない。
その溶岩は動力となることも多い。力もある種族のため、運搬業や建設等に従事する者が多い。
フレア・アリアの神殿、フレア神殿がある。

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・竜族サラマンダー
竜族のため、普段は他の種族に近い、ヒト型の容姿をしているが、竜の姿に変身することが出来る。
ヒト型の際の髪色が、竜に変身した際の体の色となるが、髪の一部は真っ赤なメッシュのような部分がある。
腕の一部に竜皮質の部分があり、うろこのようになっている。

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・水の里ウンディーリア
アクア・アリアの恩恵を強く受ける地。やや悲観的な性格の者が多い。
水の種族・水人族(すいじんぞく、ウンディーネ)が中心に住まう地。
穏やかな川が流れており、広い湖や泉もあちこちにあり、水源に恵まれている。
各地へ清らかな水を供給しているのも、この里である。
竜族と共に運搬業に携わるものも多いが、医療などに従事するものも多い。
アクア・アリアの神殿、アクア神殿がある。

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・水人族ウンディーネ
耳が魚の羽のようになっているのが特徴。銀色の髪色が多い。
水陸両方、生活することが出来、人魚のような姿に変身することも出来る。
足の一部にうろこのような部分がある。

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・風の森シルフィーディア
エアロ・アリアの恩恵を強く受ける地。人を喜ばせることが大好きな者が多い。
風の種族・エルフ族(えるふぞく、シルフィード)が中心に住まう地。
深い森に点在する集落に住まう。一度迷い込むと死ぬまで帰れないと噂されることもある。
各地へ穏やかな風を送り届ける。色々なサポートに長けており、特に目立った業種はない。
器用であり、適応能力が高い。人を喜ばせることが好きな種族だからこそである。
獣人族ノームと相性が良く、お祭りごとを開催することが多い。
手先が器用であり、武具や雑貨などを作り生計をたてているものもいる。
エアロ・アクアの神殿、エアロ神殿がある。

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・エルフ族シルフィード
とがった耳が特徴的。比較的露出の高めな服を好む。
森の中でひっそりと生活している者も多いことから、どの種族にも懐こい性格が誤解され、
恐れられていることもしばしば。
また、4枚羽の大きさを自由に変化させることが出来る。

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・ノーマシア砂漠
ガイア・アリアの恩恵を強く受ける地。楽観主義者が多い。
土の種族・獣人族(じゅうじんぞく、ノーム)が中心に住まう地。
広大な砂漠が広がり、オアシスのような場所で生活している。
あまり働くことを好まず、農耕などをしながら、自分たちの生活に必要なことのみして、
あとは遊んで暮らすという者が多いが、狩猟を得意とし、それを生業にしている。
料理が得意な者も多く、各地で飲食業などを営んでいるものも多い。
エルフ族シルフィードと相性が良く、お祭りごとを開催することが多い。
ガイア・アリアの神殿、ガイア神殿がある。

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・獣人族ノーム
動物のような耳と、体や顔に縞のような柄を持つのが特徴的。
尾を持つ者もいる。夜行性の生き物が多い。
純血種であれば、獣と獣人型に変幻自在である。

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・地底街ディアボロシカ
アルテ・アリアの恩恵を強く受ける地。後ろ向きな者が多い。
闇の種族・魔族(まぞく、ディアボロス)が中心に住まう地。
あまり他の種族と関わりを持つことを好まず、地底に住まうようになった。
ヒトの文明を引き継いでおり、機械に強い。
様々な動力源を作っており、各地で役立っている。
自然でいっぱいの地上に比べると、ヒトがいた時代に近い、機械だらけの町並みが広がる。
元々ヒトの遺したものも多く発掘されている。
アルテ・アリアの神殿、アルテ神殿がある。

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・魔族ディアボロス
ディアボロスは顔、体に刺青のようなものがあるのが特徴。
文献から察するに、極めて「ヒト」に近い形をしていると言われている。
魔族といわれているが、けして他種族に対し戦闘的であったり、攻撃的であったりすることはない。

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・古の詩フィロ=シ=エッタ
全6編に渡る詩。コンダクターに選ばれし者に、突如そのメロディと詩が舞い降りると言われる。
セクステットが奏でる一定量のアリアをバランスよく供給する際のマスターリズムとなる。
全て、光、火、水、風、土、闇をイメージした詩といわれるが、いずれにも共通の詩がある。
その共通詩は、特別な事情において、とある魔方陣を描いた状況でのみ、セクステット全員で歌うことが出来る。

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・古の剣フィロ=シ=オーラ
ガラスで出来ているようにも、鉱石で出来ているようにも見える不思議な剣。
遺跡で発見されて以降、アルテ神殿で保管されている。
万能の剣とも言われ、ディソナンス(項目参照)を元に戻すことが出来ると言われる。
しかし、「ヒト」でなければ使うことは出来ない、効果が現れないと言われている。

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・ディソナンス(不協和音)
感情バランスを失った者、プラリア・シンドローム(項目参照)患者の呼称。
または、地脈に穴が開いたり傷がついた時に生じる小さなトラブルのこと。

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・プラリア・シンドローム
過剰感情症候群。アリアのバランスが崩れた際に、様々なパラメータを保持することが出来なくなり、
一部の感情が壊れてしまい、日常生活を送ることに異常をきたしたり、周囲の種族を傷つけたり、
攻撃的になってしまう病気である。
エリュウス=アースは感情をムジカを流れるアリアによってバランスを保持しているため、
稀に生じるディソナンスの影響を受けてしまうことがあり、
こればかりは医者では治すことは出来ず、コンダクターの歌に頼るしかない。

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・アルティリス城/城下町
エリュウス=アースの中心と言われる場所に位置する城。
森と湖、広大な花畑に囲まれている。
各種族の長やセクステットが月に一度集い、大きな会議が行われている。
王はエテガ、后はリビン。一人息子のエイダがいる。
商売などで他の種族も見受けられるが、
アルティリスに住むほとんどの住人は全員羽のない無翼種エン=アンジェラである。
有識者が集う場所でもあり、魔法学校や武術学校などもある。

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・無翼族(むよくぞく)エン=アンジェラ
光の恩恵を強く受けるものの、翼の生えない種族。
ディアボロス同様、「ヒト」に極めて近い形をしていると言われる。
とても賢い種族でもあり、彼らの住むアルティリスは学園都市とも呼ばれる。

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・共通言語
エリュウス=アースには共通言語「エリュシ=マティカ」がある。
感情に対して不器用なこの世界では、何よりも先に感情を表す言葉が文頭に来ることが特徴であるが、
発する相手を尊重する言語であることから、主語をもたないことが多い。
それゆえ、他人の意見でも自分の意見として解釈をし、発信しなければならず、


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企画:
 Soranetarium WEB

絵 :
 くない瓜 WEB(R18)

作曲・作詞・歌唱:
 結月そら WEB

編曲:
 ハトハル WEB(R18)
 華飯 WEB
 くりすて WEB

収録・マスタリング:
 岩渕喜仁 WEB

MIX:
 ハトハル(2,4,5)
 岩渕喜仁(1,3)

Special Thanks:
 Marica(Funczion SOUNDS) WEB


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■タイトル 「Refolah Pharatia」特設サイト/Soranetarium
■アドレス http://soranetarium.com/riph0001/
■管理人 結月そら 又は Soranetarium
直リンクOKです。ご希望のバナー下のタグをご利用ください。













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2011年末に発表したプロローグCD「Legend of Refolah -いにしえのリリエッタ-」より一年半。
あれやこれや色々なことをしているうちに時間が経ってしまいましたが、ようやくお披露目です。
この作品は、Soranetarium史上初の、全曲結月そらの作詞曲で贈るファンタジー作品です。

色々手探り状態な中、ハトハルくん、華飯さん、くりすてさんのご協力により、素敵な楽曲に仕上げていただきました。
また、今回のイラストは私のベストアルバムでお世話になったくない瓜さん。
これまで歌唱と作詞中心だった活動の転機ともなるこの作品で、またご一緒出来てとても嬉しいです。

Re:Birthё作品は小学生時代の私の脳内が詰まった作品が多めですが、
今作は中学~高校時代までを共に過ごした作品がベース。
私にとっては、過去は自分を作り上げる大切な軌跡であって、前を向いて歩むには欠かせない要素のようです。

中二パワー全開な物語や設定などは順次追記していきます。

この作品は、シンガーソングライターとしての私の初めての作品……なんて言ってしまうと恐れ多いですが。
それだけに好きをいっぱい詰め込みました。
沢山の方に聞いていただけたら幸いです。

全曲作曲した作品を作るのはほのかな夢でした。
新たな一歩でありお勉強的要素も詰まっているので、プレスCDではなく、
温もり感じるハンドメイドなCDでお届けしたいと思います。

ぜひ、お楽しみください。

*2013/8/5 そら*

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